--- 第21期 5号 --- 【印刷用PDF
八ヶ岳歩こう会 会報 2019年10月31日
 ■ 事務局からのお知らせ
  しばらく台風と雨の日々が続きましたね。特に台風15号と19号、それに続く大雨では各地に壊滅的な被害が発生いたしました。今のところ歩こう会の皆様方に大きな被害はなかったようですが、身内や友人達のことなどで心労が重なっておられる方々も多いことでしょう、お大事に。
気象予報士は「11月になっても海水の温度が下がらず、まだ台風の来る恐れがあります」なんて解説しています。そろそろ冬支度を始める頃なのにまだ台風の心配とは、おかしな気候になったものですね。本来この時節は「時雨」と呼ばれる「さぁっと降っては晴れる」通り雨の季節なのです。年内にまだ幾つもの例会がありますが、時には「時雨」にあうかもしれません。それは本来の季節の贈り物ですから、慈雨としてありがたく受け取りながら歩いて下さい。「旅人と我が名呼ばれん初しぐれ」と芭蕉も慈雨と遊んでいます。
例会には雨具の他に、防寒の手袋やマフラーなども必要な時節となりました。
甲州街道ウオークを終えて (実行委員長 田中憲一)
八ヶ岳歩こう会創立20周年記念事業の「甲州街道ウオーク」が全14回で1,300名を超える参加 者があり、2019年10月23日好天にも恵まれ大成功裏に無事終えることができました。
スタッフ・サポート会員の皆様大変お疲れ様でした。昨年3月28日、日本橋をスタートし長いようであっという間に終わってしまった感じです。前半は雨が多く、また、高温・台風により 第4回の小仏峠越えを2回延期したことも今では懐かしい思い出です。私事ですが中盤の大事な時期に体調不良で会員の皆様に多大なご迷惑をお掛けしたこと、大変申し訳けなく思っています。それでも和田さん・重田さんなど素晴らしいスタッフの皆様のご努力により事故もなく無事に秋宮にゴール出来ましたこと、深く感謝申し上げます。上諏訪温泉「鯉住」での打ち上げ会も甲州街道ウオークの思い出話も酒の肴にして、大いに盛り上がりました。
甲州街道ウオークのご苦労・ご努力に感謝して実行委員長のお礼の言葉とします。本当にありがとうございました。

【11月の行事詳細】
11月1日(金) 駅からウォークシリーズNO.2塩山駅編/樋口一葉の里を歩く
・コース 塩山駅(トイレ) → 甘草屋敷 → 向嶽寺(トイレ) → 塩山温泉郷 → 慈雲寺(一葉の文学碑・昼食・トイレ) → 向久保日向薬師 → 滝本院 → 塩山駅(トイレ)
・距 離 約11km
・集 合 塩山駅 10時00分
上り 小淵沢 8:21 長坂 8:28 穴山 8:38 韮崎8:46 甲府着8:59(甲府乗り換え)高尾行 甲府 9:17 石和温泉 9:24 山梨市 9:37 塩山着 9:44
下り 高尾 8:46 大月 9:23 塩山着 9:51
・解 散 塩山駅 15時頃
上り 高尾行 15:13 下り 長野行 15:22
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
・担当者 田中憲一(090-8592-1379) 飯野健彦
11月6日(水) 月例会 長坂農村環境改善センター 10:00
11月11日(月) 棒道ウォーク
八ヶ岳歩こう会恒例の棒道ウォークです。
今回はそろんそろんフットパスの6キロコースと15キロコースの2コースで歩きます。唐松の黄葉とどうだんツツジ・モミジの紅葉を楽しみながらのんびり棒道を散策しましょう。
・コース 6キロコース
三分一湧水館 → 棒道の周遊、三分一湧水館に戻って昼食になります
15キロコース
三分一湧水館 → 棒道 → 火の見跡(トイレ) → 馬の道 → キース → 道の駅こぶちさわ(昼食・トイレ) → モミジの回廊 → 三分一湧水館
・集 合 6キロ・15キロ 共に三分一湧水館 9時30分
・解 散 三分一湧水館 6キロ 13時/15キロ 15時
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
15キロコースは道の駅での食事もOKです
・担当者 6キロコース・田中文子/岩田いせ子
15キロコース・進藤律子/田中憲一
11月13日(水) 柳沢吉保公、ゆかりの甲府城下町巡りウォーク第2回
甲府市、若松町・相生町・城東町
第2回は、甲府城を中心にして南の方向に向かって、二ノ堀跡及び三ノ堀跡の周辺になります。(旧百石町・旧山田町・旧柳町・旧三日町・若松町)
吉保公時代においては、若松町の三ノ堀跡(濁川)付近にあった亀屋座周辺には小江戸と呼ばれるほど賑やかだったそうです。吉保公、ゆかりの城下町の面影を訪ねてのウォーキングになります。
・コース 甲府駅北口(トイレ) → 御金蔵稲荷 → 二ノ堀跡 → 慶長院 → 甲府上水跡 → 櫢典館跡(きてんかん)(トイレ) → 一蓮寺蓮・市立遊亀動物公園(トイレ) → 穂積神社 → 甲府市総合市民会館(昼食・トイレ) → 三ノ堀跡・濁川 → 亀屋座跡 → 開運橋 → 山神社 → 文殊稲荷 → 笠森稲荷 → 天尊躰寺 → 教安寺(トイレ) → 柳町大神宮 → 甲府駅(トイレ)
・距 離 約11km
・集 合 甲府駅(北口・武田信虎公像前) 10:00
上り/小淵沢駅8:58→甲府駅9:37 下り/大月駅8:46→甲府駅9:46)
・解 散 甲府駅(北口) 14:00頃
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
・担当者 田中哲夫(090-4927-5044) 木地勝男(090-1550-7451)
・その他 江戸時代の甲府城下町について 
[1]甲府城(中心部は総石垣)を中心にして、三重の堀(内掘・二ノ堀跡・三ノ堀跡)に囲まれた城下町でした。
[2]二ノ堀跡には武士が、三ノ堀跡の内外に町人に職人が住んでいました。多い時には、1万?1万4千人が暮らしていました。
[3]五街道の一つ甲州街道が通っていました。(江戸から35里、2?3泊の旅でした)
[4]城下町のはずれには、お寺に神社が多かった。
・吉保公の功績
[1]甲府城を積極的に整備した。
[2]城下町を大々的に整備、拡大した。
[3]甲州八珍果(農業振興策)一説によると、葡萄・柿・梨等を奨励して生まれたともいわれる。
[4]甲斐の素晴らしい八ヶ所の風景を(甲州八景)として定めた。・石和の蛍・冨士のあけぼの・永慶寺の月・酒折の雨・金峰山のバラ色の雪・冨士山の白雪・恵林寺の晩鐘・白根山の夕映え。
[5]町名を変更した。(古柳町→元柳町)
・下府中(町方)について 甲府城を中心にして南の方向に、三ノ堀跡(濁川)内外に町人に職人がくらしていた。
[1]甲府陣屋(役所)[2]制札場(掲示板)[3]町年寄坂田家(区長)[4]甲州街道(国道)[5]本陣(御用宿舎)[6]問屋場(運輸ターミナル)[7]せり駒(馬市場)施設があった。
・甲府城大手御門(正門)について 大手御門があった場所は、県庁防災新館の側スクランブル交差点付近にあった。築城期には、甲府城の広さは約18ヘクタール(約5万4千坪)の広さであった。徳川御三家の一つである、水戸の城と同じぐらい規模であった。現在は、6ヘクタール、三分の一の広さである。
11月18日(月) 湧水巡りウォーク長坂
八ヶ岳南麓には、大小あわせるとかなりの湧水が有ります。名前の知られた湧水もあれば、藪の中に埋もれている湧水もあるようです。その湧水を地域ごとに分け、コースを作ってご案内します。湧水シリーズ、皆さんと一緒に楽しみながら歩きたいと思っています。多くの皆様のご参加をお待ちしています。今回は長坂町の湧水です。
・コース 甲斐小泉駅前駐車場 → 女取湧水 → 三分一湧水(昼食・トイレ) → 八右衛門出口湧水 → 三井養鱒場 → 甲斐小泉駅前駐車場
※小海線利用の方は
甲斐小泉駅前駐車場 → 女取湧水 → 三分一湧水(昼食・トイレ) → 八右衛門出口湧水 → 甲斐小泉駅前駐車場
・距 離 約10km
・集 合 10:20 甲斐小泉駅前駐車場
(小海線/下り 小淵沢駅発10:06 甲斐小泉駅着10:15)
・解 散 14:40頃
※小海線利用者は14:00頃 (上り 甲斐小泉駅発 14:12)
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
・担当者 市川富美子(0551-37-6440) 岩田いせ子
11月20日(水) 下諏訪からの中山道ぶらりウオーク・その1「下諏訪宿~塩尻宿」
20周年記念行事の甲州街道ウオークが下諏訪に到着し、めでたく大団円を迎えました。おめでとうございます。終わってしまえば「あっという間」で、一抹の寂しさを感じます。そこで、引き続き下諏訪からのウオークを開始し余韻を楽しもうと「下諏訪からの中山道ぶらりウオーク」を立案しました。これは20周年記念でもなんでもありませんので、いつもの当会の「例会の一つ」としてお考えください。ゴールは京の三条大橋なので、下見も本番も時間と経費がかかります。また、「ゆっくり歩く」ことを旨とし、名所旧跡などにも立ち寄りながらのウオークとするつもりです。果たして何年でゴールできるかわかりません。途中からはバスウオークとしますので、都合のつく回だけでもご参加下さい。観光旅行のつもりで♪。長い目でお付き合い下さいね。第一回目はJRを利用します。では、多くの方のご参加をおまちしております。
・コース 下諏訪駅9:40集合(小淵沢発9:02乗車⇒下諏訪着9:37) → 平福寺 → コンビニ → 石舟観音堂 → 中山道の大石 → 少し急な坂約15分(がんばりどころ)→ 12:30塩尻峠・展望台(昼食)→ サンサンワイナリー見学(交渉中)→ 塩尻宿 → JRみどり湖駅発16:15(小淵沢着17:03→甲府方面乗り換え小淵沢発17:10)
・距 離 約13km
・集 合 JR下諏訪駅前広場 9:40
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
・担当者 多賀純夫(090-8857-2864) サブ:進藤律子

【12月の行事詳細】
12月2日(月) 駅からウォークシリーズNO.3韮崎駅編/武田の里から500選の道・徳島堰を歩<
・コース 韮崎駅(トイレ) → 武田橋 → 幸福の小径(トイレ) → 武田八幡宮(昼食・トイレ) → 徳島堰 → 大公寺(トイレ) → 日本列島のへそ → 船山橋 → 韮崎駅(トイレ)
・距 離 約14km
・集 合 韮崎駅 午前10時40分
上り 小淵沢10:07 長坂10:14 穴山10:25 韮崎着10:33
下り 八王子8:16 高尾8:23 大月9:09 山梨市9:42 石和温泉9:51 甲府着9:58 甲府乗り換え10:05 韮崎着10:19
・解 散 韮崎駅 午後3時頃
上り 高尾行15:18/下り 松本行15:03
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
・担当者 田中憲一(090-8592-1379) 飯野健彦
12月4日(水) 月例会 長坂農村環境改善センター 10:00
12月11日(水) 古道・青梅街道巡りウォーク第1回/酒折駅~春日居町駅
古道・青梅街道巡りウォークは、酒折駅近くの山崎三差路(甲州街道と秩父街道の分岐))を起点にして、東に向かって進むのが青梅街道になります。
現在は、拡張整備されて秩父街道(R140号)になります。
酒折・横根・桜井(甲府市)松本・鎮目・別田(笛吹市)正徳寺(山梨市)より笛吹川の地蔵橋渡しを経て、上神内川・小原西(山梨市)(ここで秩父街道と分岐)ここから青梅街道に入ります。下井尻・下塩後・上於曽・千野・下栗生野・中萩原・下小田原・上小田原・上萩原・(甲州市)を経て、武州との国境手前の難所・大菩薩峠に至るコースになります。
道中においては、由緒のある神社仏閣を多く見ることができます。所々に昔の街道の面影が色濃く残しています。
スタート地の酒折駅より最終地の大菩薩峠迄は、4回にわけて実施予定です。最終回の大菩薩峠巡りウォークは、バスウォークを考えています。
第1回は、左手の方に大蔵経寺山に御室山(みむろ)・兜山とほぼ円形をなして優雅な姿の山々を見せてくれます。多くの車が、往来する秩父街道(R140号)を避け
て少し奥に入ったコースになります。由緒のある神社仏閣を見ることができます。道端には、多くの石祠に道祖神が静かに佇んでいます。歩きやすいコースになっています。
(甲斐九筋・かいくすじ)を知ることができる公園が、山崎三差路脇に(甲斐の古道・歴史公園)がオープンしました。近くの山梨学院大学が、イニシアチブをとり公
園ができたといわれています。甲斐の国から他国に通じる九つの街道が、酒折宮を起点とする記述が(甲斐国志)書かれているそうです。
甲斐の古道・歴史公園のオープンに合わせて、青梅街道の一部のウォーキングを企画しました。
・コース 酒折駅(トイレ) → 酒折宮 → 山崎三差路・摩利支天 → 甲斐の古道・歴史公園 → 光福寺 → 十郎橋の道標 → 逍遥院(トイレ) → 積石塚古墳群 → 大蔵経寺(昼食・トイレ) → 逆地蔵尊 ? 山梨岡神社(トイレ) → 芍薬塚(しゃくやく) → 保雲寺(トイレ) → 石尊神社 → 春日居町駅(トイレ)
・距 離 約11km
・集 合 R酒折駅(北口) 10:00
下り・高尾駅始発8:01→酒折駅9:42/上り・明科駅始発7:14→酒折駅9:43
・解 散 春日居町駅 15:00頃 (下り・15:32/上り・15:23)
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 昼食・飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証など
・担当者 田中哲夫(090-4927-5044) 伊藤清(090-5331-3173)
・その他 ・青梅街道について、 内藤新宿の追分で甲州街道と分かれて、青梅を経て甲府市酒折で再び合流する街道です。甲州街道の裏街道として利用されてきました。江戸城築城の際に青梅の石灰を運ぶために開設されたのが始まりで、中里介山の(大菩薩峠)でも有名です。江戸と近郊との商品流通路と甲州への脇往還として、距離が甲州街道より2里程短く関所がなく庶民の旅人も多く利用したと言われています。
・逍遥院(しょうよういん) (甲斐国志)などによると逍遥院はその昔、湧善院と称する寺でした。武田信廉(のぶかど)が再興。のちに逍遥院と寺号を改めたといわれています。六地蔵が並ぶ参道を抜けると本堂が目の前です。本尊の釈迦如来、木造地蔵菩薩立像(市文化財)を安置されています。信廉の祠はその左側、イチョウとカヤの大木に挟まれた通路の先にあります。信廉は武田信虎と大井夫人の三男として生まれました。信玄の実弟で風貌がよく似ていたため、影武者をしたとも伝えられます。信玄の死後、てい髪して逍遥軒信廉を名乗りました。武田二十四将の一人にも数えられる武将ですが、画家として才能を開花させたことで有名です。天正十年(1582)年三月、信廉は織田軍に捕らえられて生涯を閉じたと言われています。逍遥院の宝篋印塔は、信州高遠の石工がつくったといわれています。寛永元(1848)年の銘が刻まれた逍遥院のものは高さ六メートルを超え、市内最大と言われています。かっては表面に金箔がはられていたそうで、目を凝らすと金色がうっすら残っています。(天正十年は、勝頼公が天目山で生涯を閉じて武田家が滅んだ年です。)
・十郎橋の道標について 青梅街道の十郎橋先で、北側に分岐する光福寺参拝の右手に立っている。
 国札 [](所)二十[][]観音参拝道 横 光
 従是 善光ヵ寺 通抜   九月十有八日  御 府内詠歌講中 
字がよく読めないです。
12月18日(水) 納会ウォーク&食事会
今年の納会ウォークは長坂で行います。食事会では、今年1年を振り返り、楽しかった思い出を語り合いましょう。ウオークのみ又は食事会のみの参加もOKですが、食事会は予約制です。
・コース 長坂駅 → 鳥久保のサイカチ → 八幡大神社 → 越中久保池 → 八ヶ岳パーキング(トイレ) → 長坂町総合スポーツ公園 → 長坂聖マリア教会前 →「食房うゑ松さくら寿し」(納会会場)
・距 離 約7km
・集 合 JR中央線長坂駅 9:15
下り長坂駅着8:55(甲府駅発8:16 韮崎駅発8:29)
上り長坂駅着9:05(小淵沢駅発8:58)
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 飲み物・雨具・ウォーキングダイアリー・保険証等
・食事会 会費3.500円(ファーストドリンクと食事代の消費税は会で負担 追加飲み物各自現金払い)
「食房うゑ松さくら寿し」長坂駅 徒歩5分
北杜市長坂町長坂上条2582-1 0551-32-2202
・担当者 市川富美子(0551-37-6440) 岩田いせ子
・その他 申込み・問い合わせ:市川健一 090-4072-1336 123@8236.jp(メーリングリストでもOK)
申込み締め切り:12月13日(金)

【2020年1月の行事詳細】
1月7日(火)  初春の武蔵野吉祥七福神巡りウォーク
・コース JR武蔵境駅(トイレ) → 杵築大社・ミニ富士山詣り → 関根公園(トイレ) → 延命寺 → 大法禅寺 → 武蔵野八幡宮 → 安養寺 → 井の頭公園(昼食・トイレ)井の頭弁財天
※(コースの関係で、お昼の食事が遅くなります。ご了承願います)
・距 離 約10km
・集 合 JR中央線武蔵境駅南口(JR改札口の外) 10:30 
(松本駅始発5:43→小淵沢駅6:57→長坂駅7:04→日野春駅7:10→穴山駅7:15→甲府駅7:48→山梨市駅8:07→大月駅8:42→高尾駅9:24着)乗り換え(中央線高尾駅9:44→武蔵境駅10:21着)
・解 散 井の頭公園 13時予定です。(吉祥寺駅は近くになります)
・参加費 会員 300円 一般 500円
・持ち物 弁当(井の頭公園近くには、食事処があります)・飲み物・ウォーキングダイアリー・保険証など
おやつ(お昼の食事が遅くなります。少し用意願います)
・担当者 田中哲夫(090-4927-5044)
1月8日(水)  月例会 韮崎市民交流センター(ニコリ) 10:00
1月19日(日)  ※甲府七福神ウォーク(甲府ウオーキング協会)
ページのトップへ

【月例会】
 ・月例会は毎月一度の話し合いの場です。どなたも歓迎ですのでご参加下さい。
【例会参加者へ】
 ・特に表記のない例会は、雨天決行です。
 ・特別の場合を除いて事前申し込み不要です。
 ・例会は、どなたも参加できます。
 ・(下見)とある例会も本番同様進行します。ご遠慮なく参加お願いいたします。
 ・会員は会員証とウォーキング手帳を御持参下さい。(貰っていない方は事務局へ)
 ・タイトルの前に※があるのは当会主催ではありません。
  他会主催の場合の詳細はそれぞれの主催者にお問合わせ下さい
 ・例会についての質問は、担当者名が掲載されていればそこへ。それ以外は事務局へ。
  八ヶ岳歩こう会事務局 / 多賀純夫 電話 0551-32-5888 FAX 0551-32-6877