| 2/16(日) 雪 七賢蔵開きに雪景色は最高の演出。 風情の在るウォ−キングが楽しめました |
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今日の1枚 |
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安藤広重にこんな絵なかったでしたっけ(^_^;) |
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雪。私の大好きな雪(^_^)v しかしこれじゃ誰も来ないよな〜と思いながら集合場所に行ったら、なんと22名の参加者が。 いや皆さんご立派というべきか物好きというべきか(^_^;) 七賢の威力でしょうか?? |
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ど〜です。このはしゃぎよう。私と同じで雪の大好きな面々です。 雪にちなんだ歌ってナニがあるか、皆で探しながら歌いながら歩きました。 雪が降る。なごり雪。ペチカ。トロイカ。雪やこんこん(雪?)。細雪。雪の降る町を、白銀は招くよ、クリスマスイヴ などなど。 童心に返れるのは素敵です。 |
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左は遊歩道「四季の道」、右は「郷土資料館」、の説明をしている本日のコ−スリ−ダ−田嶋さん。 いずれも只今鋭意建設中の長坂町の文化施設。今年中には完成するらしい。 完成後の管理と運営に全てがかかっている。期待しよう。 |
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イノシシの罠が道路沿いにどうどうと置いてある。イノシシは字が読めないからかまわない理屈か。よ〜く見ると仕組みが分かる。なぁ〜るほどね。 それにしても田舎だなぁ。自分が住んでいるところがこういうところだなんて、ホントに嬉しい。田畑を荒らすので嫌われ者だが、私はイノシシくん、つかまるなよ、と密かにエ−ルを送った(^_^;) |
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ど〜です。今日の1枚です。気に入ってますこの写真。 田舎ですよね。こういうところに住んでいる自分がほんとにありがたい、というか神に感謝、というか、二度と都会に帰れないというか、いやはや、申すべき言葉がございません。 雪のウォ−キング、ほんとに心が洗われる素晴らしいウォ−キングでした。 |
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300円也を払ってイザ試飲会場に突撃。 今年からいつものテント張りではなく、古いほうの蔵に会場を移した。なかなか雰囲気が良い。太鼓や尺八などが演奏され、キャンドルの演出も良い。 行在所の説明も普段よりリキが入って、なかなか聞かせた。 |
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チョコ一杯の試飲が800円(T_T)という「大吟大古酒」・・・・・。 さんざんウロウロしてやっぱりやめた(^_^;) たかが酒されど酒、なれど1杯の猪口に800円をかける身分ではござんせん。 |
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「多賀さん」と呼び止められたのは、なんとロックのビ−ルを作っているハズの彼女たち。はは〜ん、ロックからかわりばんこにお手伝いに来ているというのはこのことか。研修と社会勉強をかねて他流試合という訳だな。 いいことです。頑張ってね。チョコ一杯800円の恨み(^_^;)をここで晴らさんと、彼女たちがサ−ビスしてくれる甘酒を3杯飲んだ。 七賢の甘酒は絶品です。 |
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七賢酒蔵の向かいの和菓子屋「金精軒」 ここは昔は旅籠で、古くは十辺舎一九も泊まったという。 信玄餅の元祖でもあります。 ここの吟醸糟てらがおいしいのなんの。おためしあれ。 |
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| ・本日私はお客様をお連れした関係上ここまで。ウォ−クは日野春駅まで続きます。 | ||